カテゴリ:グルメ( 158 )

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 バウムクーヘンで有名なユーハイムの『フランクフルター・クランツ』というお菓子をご存じでしょうか。
 エンゼル型(リング型)で、白くて、以前は結婚式の披露宴の引き出物にもよく見かけました。
 私は、フランクフルター・クランツの根強いファンなのです。
 
 期間限定で、このフランクフルター・クランツの『黒』が発売されています。
 ダンナちゃまが買ってきてくれました。
 いつもの『白』より、削りチョコレートがふんだんにかかって、特別なデコレーションになっているようです。

 もちろん、美味しくいただきました(^-^)
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by odekakeyanko | 2011-03-10 20:16 | グルメ
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 な〜んか美味しいケーキ、食べたいなぁ〜…。

 というわけで、ローゼの菓瓶(〒633-0064 奈良県桜井市戒重335-2 TEL 0744-46-1518 フリーダイヤル 0120-46-1518 営業時間:AM10:00-PM8:00)
へケーキを買いに自転車で行ってきました。
 
 ケーキを食べる前に自転車をこいで少しでもカロリーを消費しておこうという、あまりにも無駄な作戦。
 でも、車で買いに行くよりもマシかも?!

 ローゼの菓瓶は、ドイツ・ケーキのお店で、ドレスデン・バウムクーヘンという手焼きバウムクーヘンで有名なお店です。
 1階が商品販売、2階は喫茶となっていまして、ケーキ・バイキングもやっています。

 今日はダンナちゃまと一緒に家で食べようと思い、モンブランを二つ買いました。
 ここのモンブランは下がアーモンド・タルト、上はクリーム、その中にしっとりとしたスポンジも入っていて、とても美味しかったです( ^-^)(^o^ )
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by odekakeyanko | 2010-02-06 18:08 | グルメ
 ランチをガッツリ食べたくなって、ヴォーノ (BUONO)(〒633-0061 奈良県桜井市上之庄716-1 Tel:0744-43-7807 )へダンナちゃまと出かけました。
 桜井市役所を南西に少し行ったところにある2階建ての素敵な建物の、焼きたて天然酵母パンとイタリアンのお店です。

 1階では石窯で焼いた天然酵母パンがずらり、とても買いやすいお値段でそろっています。
 2階がレストランになっているのですが、広さもゆったり、インテリアもお洒落です。
 駐車場も広いのですが、いつもいっぱいで停めるのに苦労するぐらいです。

 ここのランチは焼きたてパンが食べ放題!
 その上、どのメニューもボリュームいっぱい!

 私はサラダ・ランチ(パン食べ放題と珈琲付き¥880)にしました。
 サラダ・ランチだなんて、乙女な選択でしょう?(笑)
 しかし、ここのサラダ・ランチは!!
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 ドーン!とヘラクレスな選択なのでした、ふはははは。

 この魚ときのこがもりだくさんのサラダ一品でも相当な量なのですが、食べ放題のパンがこれまた美味しくて、ついついパクパクと…。
 
 ダンナちゃまはピザ・コース(前菜・デザートと珈琲付き¥1575)を選びました。
 (*ピザ・コースにはパン食べ放題は付いていません。)
 まずは前菜3品の到着です。
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 この豊富な前菜だけでお腹がいっぱいになりそうな勢いです。

 続いてダンナちゃまが選んだきのこのクリームシチューピザがドドーン!と来ました。
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 このピザ、ひょっとしたら直径が40cm近くあるかもしれません。
 少なくとも35cmはあります!
 石窯でふっくらこんがりと焼き上がったドウの上にたっぷりのクリームシチュー、美味しくないわけがありません。

 ピザ・コースのデザートは、一見素朴なケーキなのですが、これがまたシンプルなのに絶妙の甘さで、クリームの濃厚さとマッチしていました。
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 サラダ・コースの私にはデザートが付かないのですが、いつも私がやっている方法は、食べ放題のパンの甘いデザート・パン(デニッシュなど)を取っておいて、コーヒーのときまで残しておくというウラ技です(^-^)
 でも、お腹がいっぱいで残しておいたデザート・パンを食べきるのが大変なのでした☆

 ランチは、他にパスタ・ランチ、シチュー・ランチ←本当にボリュームたっぷり、グラタン・ランチ←とってもボリュームどっさり、お料理ランチ←これまたボリュームいっぱい、オムライス・ランチなどなど種類も豊富です。
 ピザは本当に大きいので、私たちは食べきれないときはお持ち帰りしています♪
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by odekakeyanko | 2009-11-05 22:19 | グルメ
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 ダンナちゃまに誘われて、美味しい京料理を食べさせてくれる「あまの」(桜井市谷新道3丁目260-26 tel:0744-43-5654)へ出かけました。
 こちらは、国道沿いにある会席・割烹のお店なので、1階は駐車場になっています。
 2階がお店なのですが、お座敷に上がって風情も楽しみながら美味しいお料理がいただけます。
 ここは会席料理で有名なお店ですが、鰻料理も名物なので、私たちは鰻の櫃まぶしを選びました。
 香ばしく焼き上げられた鰻の身は柔らかく、甘く、一人分にたっぷりと使われていました。
 一度目はそのまま味わい、二度目は薬味を乗せて、そして三度目は出汁をかけて食べる、という定番の方法で最後まで美味しくいただき、大満足でした。
 
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by odekakeyanko | 2009-10-31 15:55 | グルメ
 ダンナちゃまのご好意でリーガロイヤルホテル地下一階の日本料理店なだ万(な多゛万)(〒530-0005 大阪市北区中之島5-3-68、tel:06-6443-7101)に食事に行きました。
 さすが、名店と謳われるだけあって、どのお料理も味付けのバランスが素晴らしかったです。
 まずは先付け。
 私はお酢に弱いのですが、酢の物はツーンとくるような下品な味付けは見事に一切無し、でした。
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 秋を先取りということで松茸の土瓶蒸しです。
 ああ、来て良かった…。
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 お刺身も新鮮で、涼しげなガラスの器に。
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 白身魚の南蛮風あんかけです。
 これもお酢がマイルドで、本当に素晴らしい味付けでした。
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 鴨の煮物は、柔らかく炊いてあるのにコクがしっかりとありまして、充分にお腹にたまりました。
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 ご飯は松茸の釜飯が用意されていました。
 お釜ごと、座席に運んでもらえます。
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 和スイーツがデザートとして出ました。
 4種類から私が選んだのは、小豆のグラタン、アイスクリーム添えです。
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 こちらはダンナちゃまの選んだデザートです。
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 最後に美味しいコーヒーをいただいて、コースは終了です。
 どれもこれも美味しく、久しぶりに日本料理を堪能できました。
 ダンナちゃま、ありがとう(^-^)/
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by odekakeyanko | 2009-08-29 23:45 | グルメ
  ターボー

 国道沿いにあるお店なので、看板は何度も目にしていました。
 しかし、中華料理店にこの名前?!
 京都にも「中華アドルフ」というお店があるそうですが…。

 しかし、「美味しいらしい」「ボリュームたっぷり」という噂を聞き、ダンナちゃまと食べに行くことにしました。
 ターボー(奈良県桜井市芝303-1、tel:0744-43-1986)に到着すると、すでに駐車場は車でいっぱいでした。
 なかなか繁盛しているようです。

 店内も清潔で明るく、女性のお客さんも多く来店していました。
 スタッフも全員、ニッコリ笑顔で、素早い対応でした。
 接客もきちんと教育していることがわかります。

 まずは中華料理店では必ず頼む、大好物の鶏の唐揚げ。
 思ったよりも量が多く、軽くサックリ揚がっていて噂通りの美味しさとボリュームです。 
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 次にダンナちゃまが頼んだネギラーメン。
 昨日の尾道ラーメンのネギラーメンとはかなり雰囲気が違って、関西のネギを使ったラーメンでした。
 スープも美味しくて、麺もコシのあるしっかりしたものでした。 
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 私はスタミナ味噌ラーメンを注文しました(^-^) 
 コクのあるスープでちょっとピリ辛という私好みの味でした! 
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 こちらは餃子。
 これは好みが分かれるところかもしれませんが、ここのはパリッとした餃子ではなく柔らかいタイプでした。
 私はどちらも好きです(^o^)
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by odekakeyanko | 2009-08-02 23:32 | グルメ
 ダンナちゃまと劇団四季の「美女と野獣」を観に、京都劇場へ行きました。
 プランス・ド・ボーモン夫人原作の有名な童話ですが、その原作を下敷きにディズニーが製作した「美女と野獣」をミュージカルにしたものでした。
 ですので、原作で登場するアブナンはガストンという、典型的アメリカ型の悪役になっていました。
 原作では野獣が人間の姿に戻ったとき、アブナンそっくりの王子になるのですが…。

 しかし、些細な違いは、浅利慶太さんの素晴らしい振り付けと演出で気になりませんでした。
 さすが、劇団四季!と唸る出来映えでした。
 特に野獣の役をしていた人は、演技、歌ともに素晴らしく、存在感もあり、「主役とはかくあるべき」という雰囲気を持っていました。

 さて、ミュージカル見物の後は、JR京都・伊勢丹へ移動し、京都拉麺小路の「尾道 柿岡や」にて夕食です。
 尾道らーめん、チャーシュー丼(ミニ)、白ねぎらーめん、一口餃子を注文しました。
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 どれも美味しく、満足してお店を出た後、抽選券をもらっていたので抽選会場へ。
 ダンナちゃまと私と、一回ずつガラガラ抽選をしました。
 まず、ダンナちゃまが引いてみると、

 カランカラ〜ン♪

 「お食事券が当たりました!」

 なんと、2等賞のお食事券¥1,000分でした。
 抽選する前に「ここで食事券なんて当たったら、いったいいつ食べに来るねん。」といらぬ心配をしていたのですが、当たりました(笑)。
 もちろん、お食事券、いります(^-^)

 私は末等のポケットティッシュ1こ…(-_-;)
 ダンナちゃまが当ててくれたお食事券で、同じ階にあった「京都本格純喫茶 eX cafe(イクス・カフェ)」にて黒ロールとコーヒー(1セット¥500)を注文してデザートとなりました。
 この黒ロールケーキ、めちゃくちゃ美味しくって、抽選に当たったのも嬉しかったですし、二人で
「うしし」(^m^)(^m^)
 なのでした。
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by odekakeyanko | 2009-08-01 23:29 | グルメ
 ダンナちゃまと一緒に奈良ホテルのダイニング・三笠へディナーを頂きに行きました。
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 何度来ても、この桃山御殿風総檜造りの建物は惚れ惚れとしてしまいます。
 玄関先は皇族の方々が取材撮影をお受けになるので、テレビや雑誌などで見覚えのある方も多いのではないでしょうか。
 重厚にして絢爛豪華なこのホテルは1909年創業、今年は100周年です。
 奈良ホテルは、従業員のサービスも完璧で、私の知る限りでは奈良ではもっとも満足できる対応をしてもらえる所でしょう。

 さて、ダイニング三笠へは私は久しぶりに、ダンナちゃまは初めて来ました。
 さりげなく、美術館や教科書でしかお目にかかることができないような素晴らしい美術品があちこちにセンスよく飾られています。
 給仕が私たちを席に案内しながら、
「今日は一日、とても良い天気でございましたね(^-^)」
 と、にっこり。
 気さくながら礼儀正しく、和やかにお庭が見晴らせる席に案内されました。
 さすが!

 さて、今回はシェフズ・セレクション・サマーというコースを注文しました。
 アミューズメントは「マグロとアボカドムースのカクテル 山葵風味のヴィネグレットソース」です。
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 繊細な飾り付け方で、目で楽しんで味わえました。

 次に前菜、「オマール海老と鱧のデュエット サラダ添え 冷たいサバイヨンソース」が運ばれました。
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 まるでお皿に絵を描くが如く、ソースがデザインされていました。
 特にこのサバイヨンソースは味のバランスが良く、淡泊な海老や鱧にはピッタリでした。

 メインの前に「フォアグラのロワイヤルと冷製コンソメスープ トリュフを香らせて」をいただきました。
 コンソメというのは、普通はもっとサラッとしていて手応えを感じませんが、これはクリーム状で濃厚なソースがスープになった、「食事スープ」でした。
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 魚料理は「二つの輝きをとじこめたアマゴの詰め物バルサミコ酢の香る白ワインソース」です。
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 食材も素晴らしいのですが、付け合わせも意外な組み合わせで驚かされました。

 肉料理の前にお口直しのレモンシャーベット。
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 爽やかにして、軽い食感なのに味とコクはしっかりしていました。

 さて、肉料理は「黒毛和牛 至福のひととき クレームレフォールを添えて マデールソース」です。
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 お肉は当然、柔らかくてあっさり、それをマディラ島産の赤ワインを使った濃厚なソースが引き立てて、絶妙な調和でした。
 レフォール(西洋山葵)のクリームがピリッと効いていました。

 最後はデザートに「メイプルムース グレープフルーツジュレと季節のフルーツを添えて」を頂きました。
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 ダイニング三笠に入ったときはまだ明るかったのですが、もう日も沈み、夜のお庭を眺めながらこのボリュームたっぷりのデザートを美味しく頂きました。

 ワインを頼んだダンナちゃまに給仕しに来てくれたのは、なんと知り合いのソムリエールでした。
 彼女のお陰で、奈良ホテルの重厚な蝶番の付いた分厚いワインリストをじっくり見せてもらうことが出来ました。
 これだけのワインを貯蔵している奈良ホテルのセラーって、どれぐらいの大きさでしょう?と聞くと、広めの一室分は軽くあるそうです。
 値段も途方もなく桁外れなものがかなりありました。
 たまに¥8,000という値段をリストで見ると、「安いのもあるのね…」などと恐ろしい錯覚を起こしてしまうのでした。
 あぶない、あぶない…。
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by odekakeyanko | 2009-07-30 21:10 | グルメ
 お仕事関係の方々とフレンチを食べに出かけました。
 ビストロ プティ・パリ(奈良市小西町5番地アルテ館2F TEL 0742-26-7622)は、近鉄奈良駅近くの東向き商店街と小西通りを東西に結ぶ通りにあるアルテ館の2階にあります。
 以前、シュークルートのランチをここへ食べに来たことがありました。

 ¥3,500のディナー・コースを皆さん一緒に申し込んでみました。
 前菜・本日のキッシュ・オニオングラタンスープ・選べるメイン・パン・デザート・のみもの、という構成になっています。

 前菜は豚肉のリエット、薄切りのバゲットとともに出てきました。
 最近、日本でも気の利いたフレンチ料理店は豚肉のリエットを出すところが増えました。
 良い味加減で美味しく頂きました。

 キッッシュは生クリーム、卵、チーズがうまく配合されていて、香ばしく焼けていました。
 サラダが添えられてあって、彩りも良かったです。

 次にオニオン・グラタン・スープが来ました。
 この暑い時期に…、と食べる前は思っていましたが、食べてみるとタマネギの甘みがよく出ていて、この蒸し暑くてだるい時期にこそ食べたら元気になるように思いました。
 
 メインは、鴨のコンフィを選びました。
 なんと1週間前からじっくりと脂で煮て、熟成させ、テーブルに出す前にオーブンで焼き上げたのだそうです。
 骨付きモモ肉だったので、骨を持って最後までお肉を食べられるように、おしぼりを再度持ってきてくださった気配りに一同、感激しました。

 デザートは、私はいつもガトー・ショコラでそのお店のデザートの実力を計っているので、今日もガトー・ショコラです!
 ここのガトー・ショコラは、外側が固すぎず、中身はしっとりしていてバランス良く焼き上がっていました。
 合格です!←エラそう

 どのお料理も美味しくて、シェフはかなり勉強熱心な上に職人気質だと思います。
 でも、レジのところに置いてあったテイク・アウト用のフランス・パンの札に

 バケット

 …(T_T)
 それじゃ、baquet(おけ、たらい)じゃないですか!!
 でも、他のパン屋さんなどで、結構高級そうで天然酵母などのこだわりを見せていて「わ〜、ここはすごく美味しそう〜!」という所でも、堂々と『バケット』と書いてあったりしますから…(-_-:)
 テンション、残念ながら下がりました。
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by odekakeyanko | 2009-06-29 23:14 | グルメ
 近鉄奈良駅や近鉄八木駅などの駅構内にて週替わりで人気の高い商品を出品しているコーナーがあります。
 1週間ごとになかなか訪ねられない名店が自慢の商品を出すので、人気だそうです。

 今日はダンナちゃまが仕事帰りに近鉄八木駅構内のそのコーナーにてパティスリー・アドゥマン(奈良県北葛城郡河合町星和台2-5-5 TEL:0745-31-5925 火曜日定休日)のミニヨン・シューをお土産に買って帰ってくれました。
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 ミニヨン、というだけあってかわいらしい感じがします。
 一見、スィートポテト?と見まごうこのシュークリーム、お店では一日2回に分けて商品を作り、限定100個で1個80円、あっと言う間に売り切れるのだとか…。

 中に入っているカスタードクリームは、バニラビーンズの良い香りとバランスのとれた甘さがしました。
 プチサイズなので、軽くパクパク食べてしまうと思いきや、上に降りかかっているザラメがその軽さを押しとどめています。
 このザラメがなかったら、軽いだけのシュークリームで終わっていたことでしょう。

 ダンナちゃまと2個半ずつ食べながら、ダンナちゃまに話しかけました。
「アドゥマンだって(笑)。また明日、食べてください(買ってください)ってことかなー?」
「そら、そやろ。」
「いやいや、今日作ってまた明日出します、やったりして(笑)。」
「そら、ないやろ(-_-)。」

 冗談はさておき、一度、実店舗も訪ねてみたくなるような味でした。
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by odekakeyanko | 2009-06-04 22:34 | グルメ